2巻です。

1巻だけでやめておこうと思ったのですが、クラウザーII世の
下品極まりないギャグにどうも汚染されてしまったようです(^^;)。
ラップを「ダジャレ」とサラっと一蹴するあたりも最高です(笑)。
メタルやパンクの知識があれば、もっと楽しめるのでしょうなぁ。。
もったいない。。(^_^;)
そんな、品性下劣なDMCとは対極で、クラシックを題材に扱った漫画、
「のだめカンタービレ」がドラマ化されています。
遅ればせながら第一話を録画で見ました。
途中までは、漫画を無理無くドタバタドラマに転化できていて
それなりに楽しめていたのですが・・・
ドイツ人の役として出てくる、竹中直人が出てきた瞬間に、コメディの枠を飛び越えて、
コントになってしまっているような気がしてならないのですが、いかがでしょうか(~_~;)。
どうも彼を見ていると、松本人志が「ごっつええ感じ」で今田耕司とやっていた、
ノリ・ツッコミする外人コント(Mr.ベイターでしたっけ?)を思い出してしまいます(笑)。
う〜ん・・・今後もあの演技を見続けるのは結構苦痛だなぁ・・・どうしよう(^_^;)。
書いた人→ skoyama / 書いた時間→ 2006年10月31日 23:58くーにゃんさん>
う〜ん、ワタクシまだまだ修行が足りませんσ(^_^;)。
どうしても、笑ってしまいます・・・。
>まりぴぃさん
漫画と食べ物の話題が出た時は、他に何もネタが無かったものと思って下さい(笑)。
=> [書かれた方→ skoyama@管理人サマ / 書かれた時間→ 2006年11月02日 01:54]師匠とは漫画の趣味はこれ以上無い位、かけ離れてますねー。
漫画の話は一切判りません
>う〜ん・・・今後もあの演技を見続けるのは結構苦痛だなぁ・・・どうしよう(^_^;)。
私はできるだけ頭の中をからっぽにして見ています。
何か考えると(-"-;)っていう感じになりそうなので・・・。
ま、修行の一環として(^▽^)(なんの修行やねん)